POGINDEX 2022-23シーズン版完成

お待たせいたしました!
「POGINDEX 2022-23シーズン版」が完成しました。

コロナの中、早めにリリースできて良かったです。

ディープインパクトの仔が激減の2022-23シーズン、POGの指名馬選びは迷います。

難しい度アップは確定のように見えます。

有力馬と呼ばれる馬も分散しそうな気配です。

じっくり楽しみましょう。


POGの指名馬探す準備

POGの指名馬探す準備って、結構時間かかりますよね?

POG本、買っても全部には目を通せてないってことありませんか?
POG本って結構な頭数載ってるんで、一気には読みきれないことが多いです。
種牡馬ごとに読み始めても、次、どの種牡馬チェックしようか・・・。
途中まで読んで、やっぱりこっちの種牡馬からチェックしよう・・・とかやってるうちに、結構時間使ってたりします。

時間もかかるし、迷ってる間に指名できなかったりして。なんか雰囲気で選んでいて、なにを決め手に選んでいるのか自分でもブレてる感ありますよね。思いの外、毎年10頭選びきるの面倒くさいもんです。

☆POG本、読む順番の指標があればいいんです(゚ー゚☆
指標があれば、POG本のどこから読もうか決められます。
指標になりそうなネタを指数化したので、指名馬選びの効率がものっスゴく上がります。

「POGINDEX」と名付けました。

POGINDEXサンプル



スタッフ竹林が快進撃中です

POG2021-22シーズン、いよいよクラシック路線突入の時期ですが、スタッフ竹林が賞品ゾーンが射程圏です。

20220224竹林ランク

毎年、当サイトの注目馬を選んで記事にしてもらっているのですが、さすがです。

何年か前に、購入者特典としてお付けしたオマケPDFの作戦に、今年はちょっとアレンジを加えて参戦しているそうです。

こうなってくると楽しいよなあー。いいなあー。

今年もオマケPDFあります。

昨年頂きましたご意見は永遠採用です

今シーズンも

種牡馬名順に並んだバージョン
ランク順に並んだバージョン

2つセットです。

昨年、ユーザーのお一人から頂きましたご意見、今年も採用させて頂きました。

今年以降も、ずっと採用です。

そして好評です。

気づきが頂けて嬉しかったです。

ありがとうございます。

産駒誕生時の母の年齢も

これも好評につき、継続して記載してあります。

産駒誕生時の母の年齢」です。

昨年のオマケ特典のレポートに、

「POG指名馬を選ぶ際、母の年齢は何歳が狙いか問題」

というレポートをお付けしました。

その中で、母が○○歳時に産まれた仔が、賞金稼いでいるという着地になりました。

※昨年ご購入頂いた方はおわかりかと思います。

探しやすくなっております。

この項目も、今年以降もずっと採用です。

今年もオマケが付きます

JRAVANのシェアポイント部門の指名に役立つかもというリスト

昨年もご好評いただきました、

「1月~5月の3歳新馬戦、3歳未勝利戦で5着以内に入った兄姉がいる産駒リスト」

2022-23シーズン版もオマケ特典で付きます。

内容は、JRAVANのシェアポイント部門の指名に役立つかもというリストです。

ここ数年のオマケPDFをご覧になった方はご理解頂けると思いますが、ざっくり紹介しますと、シェアポイント部門の勝負どころは、年明け1月以降です。

3歳になってからの指名馬の成績がものすごく重要です。

ということで、今シーズンバージョンの、

「1月~5月の3歳新馬戦、3歳未勝利戦で5着以内に入った兄姉がいる産駒」のリストです。

シェアポイント部門指名馬決定の参考になる、ニッチなリストです。

絶好調スタッフ竹林の指名馬にも、リスト掲載馬が3頭います。

さらに、先日のチューリップ賞で13番人気で2着のピンハイがリストに掲載されています。

2021オマケ-ピンハイ

ちなみに2022/3/10のシェアポイント部門ランキング上位20位までの方の指名馬の、最多ポイントゲッター馬がこちらです。
上位20位までに11頭が表示されています。

Checkピンハイ
・・・ビーアストニッシド
・・・ラーグルフ
・・・ウォーターナビレラ
Checkミッキーレタス
Checkゼットレヨン
Checkペイシャカレン
Checkネレイド
Checkエイシンヌプリ
Checkメイショウキッド
Checkサークルオブライフ

11頭中、8頭がリスト掲載馬です。

結構拾えてます。

そして今回、モニターさんが一昨年のリストを検証してくださいました。

購入者様のコーナーで登場します。

本来、我々が算出しないといけないところを、ありがとうございます。

このリストの馬を、指名人数少なめで指名できれば、ちょっと期待値が上がります。

期待できると言うだけで、必ずポイントを稼ぐとか、馬券に役立つという代物ではございません。

ニッチなリストのPDFです。


ちなみに、

2018の賞品が届きましたの記事はコチラ

2017の記事はコチラ

上位進出に使える作戦として、ある程度の効果があった作戦に使えるリストです。


ディープインパクト産駒がいよいよラストです

2020-23シーズンのディープインパクト産駒はわずか6頭です。

この6頭で、ディープインパクト産駒は誕生しません。

管理人松風、POG指名馬選びの初手がディープインパクト産駒のチェックでした。

さて、どうしようかと。

いろいろ考えているうちに、

「ディープインパクト産駒の母は、優秀な繁殖牝馬なはず!」

というポイントにたどり着きました。

そこから、いろいろ調べてまとめてみました。

オマケPDFのタイトルは、
「ディープインパクト産駒の兄姉がいる産駒、どう狙ってくれようか問題」

改めてディープインパクト産駒のスゴさを知ることになりましたが、ちょっと面白いネタが見つかりました。

いつものことですが、ニッチでピンポイントな話です。


今回はPDFが4つです

CheckPOGINDEX「種牡馬順」
CheckPOGINDEX「ランク順」
Checkオマケ「1月~5月の3歳新馬戦、3歳未勝利戦で5着以内に入った兄姉がいる産駒リスト
Checkオマケ「ディープインパクト産駒の兄姉がいる産駒、どう狙ってくれようか問題

毎年恒例になっていますが、そのオマケ作成に時間がかかり、リリースがちょい遅れました。



2019年から、販売サイトが変わりました。

お世話になっていました販売サイトが閉鎖してしまったので、引っ越しました。

決済方法が、クレジットカード決済のみになりました。

詳細は決済ページをご確認ください。


2015年シーズン版以前にご購入頂いていた皆様には、2022年3月11日14:00頃にメルマガで先行発売させて頂いております。

特別販売サイト閲覧のパスワードが記載されております。
メールボックスをご確認ください。






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POGは楽しいです

POG、参加すれば競馬のお楽しみ度が一段上がります。
ただ、参加するまでが意外と…。

  • あれ?POG本毎年買ってるけど、全部読めてないなあ。毎年。
  • POG本、新種牡馬のページから、結局選べてないなあ。
  • 普段馬券を買う時は、戦績見て買ってるもんで、戦績がない馬を選ぶのはなんか難しく感じるんだよね。
  • 毎年時間取れないで、指名リストが完成しないんです。
  • 友人との仲間内のPOGはリアルに盛り上がるんで、シャレで選んでられないんだな。
  • 競馬仲間の手前POG参加してるんだけど、毎回5頭目以降は雑になっちゃってる感じするわ。
  • ゲームと言えども、競馬仲間にセンスある馬選びだって思われると、うれしいよね。
  • 参加するからには好成績で終わりたいって、毎年思ってるんです。
  • 毎年POG本の馬体の写真見て選んでるけど、オレにはセンス無いみたいだな。
  • POGうまい人も唸るような、人と違うシブいとこを指名したいもんだ。
  • ちょっと手を抜いて指名した馬が走らないと、当たり前にがっかりします。
  • この馬の母馬、聞いたことあるな。競走成績良かったのかな?まいいか。
  • 参加するPOG毎に、指名基準変えようって思ってて、毎年忘れちゃう。
  • この馬の兄弟、走ってんのかな?調べるの面倒くさいな。
  • 選んだ馬が全然走らなくて、ハンドルネーム変えようか審議中です。
POGに参加することで、競馬が楽しくなるとわかっていても、面倒なものは面倒です。
面倒ですが参加するからには、それなりに結果もついてきてもらいたいってのが人情です。

この「POGINDEX」を指標にすることで、指名馬選びの効率が大幅に上がる可能性があります。
なぜなら、このPOGINDEX、
母、兄姉の中央競馬の競走成績を指数化したものだからです。

この、母、兄姉の成績って、POG指名馬決めるには結構決め手になります



日米のオークスを制したシーザリオの一家が有名です。

シーザリオの産駒の成績です。

シーザリオ産駒成績

獲得賞金にバラつきはありますが、勝ち上がり率が高いです。

POG指名馬決定の参考ファクターとしては、使えそうなデータです。



POGに強い一家って存在します。

このPOGに強い一家を探しやすくするために、指数化したのが「POGINDEX」です



「POGINDEX」の特徴

「POGINDEX」は母、兄姉の成績から指数化していますが、収得賞金、通算勝率、通算連対率、産駒の賞金合計などを元にしていません

POGはダービーまでのポイントを競うゲームです。
デビューしてなるべく早くポイントを稼いでもらわなければなりません。
POG期間が終わってからの賞金や成績はポイント加算されないからです。

そこで、参照するデータをデビューしてから9戦分としています。

産駒によってデビューの時期は変わってきますが、夏デビューからダービーまでの期間を考えると、見るべきは9戦でいいと考えます。

ちなみにオルフェーヴルはダービーが8戦目でした。

データは、
種牡馬名ごとに、指数高い順に並べた「種牡馬名順バージョン」と、

指数高い順に並べた「ランク順バージョン」の2つがセットです。

これで各種牡馬のPOGINDEX上位何頭かをチェックするだけで、母、兄姉の成績がいい順番に目を通すことが出来てることになります。

そこからマークしている血統など、チェックポイントと照らしあわせていけば、POG指名候補馬リスト作成の効率が上がります。気になる種牡馬は深く、そうでもないのは浅くチェックしていけます。



POGINDEX全体を眺めることで、新種牡馬の期待度の目安もなんとなく掴めます。
点数が入っている産駒が多い種牡馬は、実績を出している牝馬に種付けされていると言えます。

ちなみに、新種牡馬で比較してみます。

産駒全体の数に対して、POGINDEXが入っている数。
つまり、母、兄姉の成績の良い産駒の数を比べてみると、傾向って見えてきます。

数値は地方競馬に入厩しているのも含めています。

2014年新種牡馬は、
ヴァーミリアン産駒119頭中72頭にPOGINDEX→約60%
ハービンジャー産駒146頭中126頭にPOGINDEX→約90%

2014年新種牡馬のハービンジャー産駒はアリと判断していい種牡馬でした。


2015年新種牡馬は、
ワークフォース産駒125頭中92頭にPOGINDEX→約73%
カジノドライヴ産駒127頭中77頭にPOGINDEX→約60%

2015年新種牡馬の指数が低めでした。


2016年新種牡馬は、
ルーラーシップ産駒131頭中109頭にPOGINDEX→約83%
ディープブリランテ産駒123頭中96頭にPOGINDEX→約78%

2016年のルーラーシップ産駒もPOG期間ではありませんが、初年度産駒からGⅠ勝ち馬を出しました。


2017年新種牡馬は、
オルフェーブル産駒154頭中133頭にPOGINDEX→約86%
ロードカナロア産駒180頭中156頭にPOGINDEX→約87%
エイシンフラッシュ産駒133頭中98頭にPOGINDEX→約73%

2017年は、POG期間中にオルフェーブル産駒ロードカナロア産駒がGⅠ勝ち馬を出しました。


2018年新種牡馬は、
ジャスタウェイ産駒137頭中121頭にPOGINDEX→約88%
ダンカーク産駒115頭中94頭にPOGINDEX→約81%
ケープブランコ産駒93頭中72頭にPOGINDEX→約77%

2018年は、ジャスタウェイ産駒ヴェロックスが皐月賞2着。
古馬になってから重賞勝ち馬も出ています。


2019年新種牡馬は、
キズナ産駒182頭中166頭にPOGINDEX→約91%
エピファネイア産駒157頭中131頭にPOGINDEX→約83%
リアルインパクト産駒93頭中73頭にPOGINDEX→約78%
ゴールドシップ産駒78頭中67頭にPOGINDEX→約85%

2019年のキズナ産駒ゴールドシップ産駒は、いきなり2歳重賞勝ち馬が出ました。
そして何より、エピファネイア産駒から無敗の三冠牝馬デアリングタクトが誕生しました。


2020年新種牡馬は、
ドゥラメンテ産駒189頭中168頭にPOGINDEX→約89%
モーリス産駒176頭中157頭にPOGINDEX→約89%
リオンディーズ産駒133頭中106頭にPOGINDEX→約79%

2020年は、ドゥラメンテ産駒が弥生賞を勝ち、モーリス産駒がシンザン記念とフィリーズレビューを勝っています。


2021年新種牡馬は、
ドレフォン産駒127頭中115頭にPOGINDEX→約90%
シルバーステート産駒116頭中91頭にPOGINDEX→約78%
イスラボニータ産駒114頭中89頭にPOGINDEX→約78%

2021年は、ドレフォン産駒のジオグリフが札幌2歳Sを圧勝し、共同通信杯でも2着に入り、クラシック路線に乗りました。


例年、指数が入った産駒が多めの種牡馬は、POG期間には間に合わなくとも、いずれ成績を整えてくる傾向です。

POGINDEXが入った産駒の多さから、生産者全体の力の入り具合が、なんとなく読み取れるとも言えます。

ここまでのデータだと、POGINDEXの入り率が83%越えている種牡馬は、要警戒の印象です。



8シーズン目のPOGINDEX指数1位は?

2014-15シーズン、POGINDEX指数1位はクロフネ産駒のクラリティスカイでした。
言わずと知れたNHKマイルカップ優勝馬です。GⅠホースになってくれました(ToT) う、うれしい。

2015-16シーズン、POGINDEX指数1位はディープインパクト産駒のヴィブロスでした。チューリップ賞で12着と破れ、桜花賞出走とはなりませんでした。喉の手術をしたようです。残念です。

しかし、POG期間中には間に合いませんでしたが、見事に秋華賞を勝ち、GⅠホースになってくれました。

2016-17シーズン、POGINDEX指数1位はハーツクライ産駒のサトノクロニクルでした。2017年2月の時点で未勝利戦を勝ち上がり、4戦目で京都新聞杯2着でした。
京都新聞杯2着なのに、ダービーは除外でした。
同じ週の白百合Sを勝ったので、残念度が増しました。

2017-18シーズンは、POGINDEX指数1位はクロフネ産駒のグリュックという馬でした。年明けの4月に入ってから、お腹タプタプでダート戦デビューしました。大敗でした。クラシックには間に合わず。
指数完成時、ダート馬っぽいのが1位になったなあって感じでしたが、やっぱりダートデビューでした。

2018-19シーズンは、ディープインパクト産駒のセントレオナードでした。
4戦して、4着以下が1度もない安定した成績ですが、未勝利のままです。
久々のディープインパクト産駒が1位だったので、結構期待していたのですが・・・。
無念です。

2019-20シーズンは、ジャングルポケット産駒だったのですが、地方でデビューしてしまいました。

2020-21シーズンは、トーセンジョーダン産駒のシルブロンでした。初戦3着→2戦目故障。戻って4着。
シルクレーシングの馬だったので密かに期待していたのですが、故障が残念です。

2021-22シーズンは、ヴァンセンヌ産駒のニルヴァーナでした。2022/3/10時点でデビューしていません。



2017年シーズンから、モニターさんの意見やスタッフ間での意見交換を重ね、指数算出ロジックを少し改良してあります。

詳しくは言えませんが、一番大きく変更した点は、兄姉が多い産駒の指数が下がるようなロジックに変更しました。

2018-19シーズンの検証をしてみて、傾向がはっきりしたのですが、
母馬が高齢化してくると、産駒の勢いもなくなってくる
という点が反映されるような指数になりました。

このロジックになってからの指数上位馬の成績が振るわない印象なので、改良の余地が出てきた気もしています。

しかし、2021-22シーズンのオマケ特典、

「POG指名馬を選ぶ際、母の年齢は何歳が狙いか問題」

を作成するために調査をした結果、もう少しこのロジックで様子を見ることにしました。

今後、強弱の修正の可能性はありますが、今シーズンは前シーズンと同じロジックで算出してあります。





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「POGINDEX」、ご利用頂いてる方の声、ご紹介させて頂きます

エーピーインディアンアイコン

購入者 エーピーインディアン様



昨年、初めて購入いたしました。

POG歴もまだ短く、今年で3年目です。

実は競馬歴も短く、4年目です。

ゲームから血統の面白さを知りまして、ドハマリしております。

馬券もそうですが、デビュー前の馬を選ぶ作業に、血統を紐解いていく作業は有効だと思っております。

その作業の入口に、リスト化されているこちらの商品は使えると思い購入しました。

血統を学ぶと、莫大な組み合わせに時間を忘れてしまいます。

そんな中、どんな基準であれ、ランキングがあるということに魅力を感じました。

「気になった血統を見てみる」という作業はいつもやっているのですが、目に留まる血統って偏りができてしまいます。

勉強の入りとしてはそれでいいのだと思います。

ただ、見るべき場所はまだまだあると感じていたので、そちらに目を向けるきっかけにもなるんじゃないかと思い、購入に至りました。

POGにはもちろんですが、血統の勉強の目次のページという位置づけでも使っております。

競馬の奥深さへの入り口の、最初の案内板というイメージです。

2022年版も購入させて頂きます。

頑張ってください。



大きな栗の木下アイコン

購入者 大きな栗の木下様



初めまして。

木下と申します。

2021年版を購入しました。

購入は3年振りです。

仕事が忙しくなったため、馬券は重賞だけという距離感になっていました。

それがコロナで状況が変わり、在宅勤務になりました。

競馬の時間が増え、POGにも再び参戦という展開になりました。

以前から馬券は割とすんなり決めるくせに、POGの馬選びは時間がかかりました。

久々の参戦でも、やっぱり時間がかかりそうに感じました。

馬券と違って、結果が出るのに時間がかかるからなんですかね?

そんな中、パソコンに以前に購入したPOGINDEXを発見し、最新版ってあるのか検索してみました。

すると、

種牡馬順とランク順があると。

オマケ特典で狙いの母年齢がわかると。

さらに1月以降に走りそうな馬がわかると。

そうなんですよ。

1度しか買わなかったのって、見にくかったんですよ。

7000頭くらいに指数が入ってるのはありがたかったのですが、探しにくかったんですよ。

種牡馬順しかなかったので、1位が探しにくかったんです。

これはいいなと。

そして、購入しまして。

ありがたかったのはオマケ特典でした。

内容に説得力がありまして、狙いが絞れました。

7000頭くらいが、ざっくり3分の1くらいに減らしてから、馬を選べる流れになりました。

オマケ特典がフィルターになってる感じで、使えました。

7000頭に順位がつくだけでも、レベルの高い人は指針になるとは思います。

ただ、
7000頭をさらに絞れるってところが嬉しいって人は、もっとたくさんいると思います。

ここにいます。

絞れるネタのオマケは、ずっと付けて頂けると嬉しいです。

新作も購入予定です。

楽しみにしております。



monimatsu

モニター 松井様



お世話になっております。モニターの松井です。

今年も声かけていただいてありがとうございます。

例年、ふわっとした感想しか出していなかったのですが、今年はちょっと頑張ってみました。

といっても、本編ではなく、オマケ特典PDFについて調べてみました。

ここ何年かオマケでついている、「1月~5月に走った兄姉がいるリスト」ですが、実は近年こればっかり見ています。

頭数が絞られているので、本編よりも見る時間が長くなっているのです。

実際のところどれくらい結果につながっているか、調べてみました。

2020-21シーズンのリストを検証しました。

リスト掲載馬数 1943頭

出走回数 1053回

ポイントゲット数 497回

好走率 47.1%

思ったより結果出ていると思います。

正直、3割は超えてるかもなあくらいの体感だったのですが、実際に数字を出してみたら5割近かったです。

馬券を買う際も、4割超えのデータはとりあえず買っとけレベルだと思っているので、この数字はありがたいです。

ぜひ、毎年オマケでお願いします。

このオマケだけお安くというのも・・・。

余計なこと言いました。

今年もコロナに負けずに、POG楽しみましょう。


「POGINDEX」を手にすることで…

「POGINDEX」を手にすることで、

  • POG本、読むべきポイントが把握できます。
  • POG本、重視した方がいい箇所からチェックできます。
  • POGシーズン前の指名候補馬リスト作成の効率が大幅に良くなります。
  • ちょっとひねりの効いた指名も、指標が出来上がっているので、検討する順番が出来上がっています。
  • もう、準備不足で後悔するような状態で指名するのはおしまいです。
  • 指名準備のメドが立たなくて、落ち着かない日々はおしまいです。
  • あなたが見つけた人気薄の産駒を指名することで、競馬仲間に「やるな」って目で見られます。
今までと違う、準備万全の状態でPOGに突入できます。

詳しくは「POGINDEX開発過程」のページをご覧頂くと内容掴めると思います。

ちょっと長めなんで、お時間のあるときにどうぞ。
馬券に役立つかもって思うはずです。


POGの指名にも、馬券予想にも使える基本データとなるのが、POGINDEXです。





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過去に「POGINDEX」をご購入頂いた皆さまへ

まず、前年度までにお買い上げ頂いた皆様。
改めてお礼申し上げます。
ありがとうございました。
海の物とも山の物ともつかないPDFに、お金を使って頂いた勇気、センスに感謝、敬服致します。

お買い上げ頂いた際に、購入して頂いた皆様は、価格をそのまま据え置くというお約束いたしました。

2014年シーズンにお買い上げ頂いたわずかな皆様
購入頂いた価格、税込み2,200円で販売致します。

2015年シーズンにお買い上げ頂いた結構多くの皆様
購入頂いた価格、税込み2,750円で販売致します。

2016年シーズン以降にお買い上げ頂いたさらに多くの皆様
購入頂いた価格、税込み3,300円で販売致します。

変わったのは税率だけです。

どんなジャンルでも、先駆者は多く利益を取るべきです。
どんなビジネスにも言えることです。



2014年、2015年シーズン版を御購入頂きました皆様へ
販売サイト変更に伴い、限定会員サイトを用意しました。

昨シーズンよりは手数が減って購入できるはずです。

サイト閲覧にはパスワードが必要です。

メールでパスワードはお送りしています。

メールが届いていないという方がいらっしゃいましたら、
コチラのフォームに、

checkお名前
以前の販売サイトDLMarketでの購入者のお名前

checkメールアドレス
以前の販売サイトDLMarketでのメールアドレス

check題名
「2015年版購入 先行発売メール届かない」

checkメッセージ本文
「2015年版の購入日」
「2015年版の購入時のダウンロードマーケットの注文番号」

以上の内容をお送りください。
確認が取れ次第、パスワード記載のメールをお送りいたします。



「POGINDEX」最新版は

今回、2021年も値上げいたしません。
税込みで3,300円になります。

オマケを含めた4つのPDFファイル

CheckPOGINDEX「種牡馬順」
CheckPOGINDEX「ランク順」
Checkオマケ「1月~5月の3歳新馬戦、3歳未勝利戦で5着以内に入った兄姉がいる産駒リスト
Checkオマケ「ディープインパクト産駒の兄姉がいる産駒、どう狙ってくれようか問題

今シーズンも同梱してあります。


2014年版、2015年版をお買い上げ頂いた皆様には、購入した年のお値段据え置きです。
購入時にご利用になったメールアドレスに、一足早く告知済みです。

2016年版から御購入頂いた皆様は、値段変更なしです。

税込みで3,300円です。



ライバルより先に、直線一気で手に入れてしまってください

「POGINDEX」 2022-23シーズン版(2020産)

POGINDEX2022バナー

2022年2月23日現在のPOG指名候補馬全リスト
7506頭
PDFファイル 194ページ

7,000頭以上の指標が、たったの税込み3,300円です。
複勝1.8倍の馬券を1,000円2回的中でお釣りがきます。

ライバルが先に手にする前に、一気に手に入れてしまってください

直線一気の手順は以下の流れです。

まず、商品はPDFファイルになります。
PDFファイルを見るには、最新のAdobeReader を下記のページよりダウンロードしてください。
http://www.adobe.co.jp/products/acrobat/readstep2.html

ご購入は、クレジットカード決済のみになりました。





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POGが、競馬を楽しくしてくれることだけは保証します。